大会概要

日本医療情報学会看護学術大会の目的と開催意義

この大会は、本学会員の学術的研鑚の場であり、会員相互の情報交換の場であることを主眼としていますが、医療情報に関心のある非会員の方々にとりましても情報収集の場となることを目的としています。
看護情報を主とする日本で唯一の学術大会であり、臨床の看護職、教育・研究者をはじめ、多数の企業研究者の幅広い情報交換と知識交流に寄与するものと確信しております。

第19回の開催概要

大会名 第19回日本医療情報学会看護学術大会
会期 2018年7月6日(金)~7月7日(土)
テーマ 「地域をつなぐ、ヘルスケアネットワークの新展開」
主催 一般社団法人日本医療情報学会 看護部会
大会長 吉永 富美 (社会医療法人近森会 近森病院)
会場 高知市文化プラザかるぽーと
 〒780-8529 高知県高知市九反田2-1
 TEL:088-883-5011
プログラム
内容
  • 特別講演、教育講演、シンポジウム、チュートリアル、ワークショップ、一般演題(口演・ポスター)
  • 企業展示、ランチョンセミナー
参加予定数 350名