座長・演者の方へ

座長の方へ

座長受付について

  • 担当セッション当日は、セッション開始30分前までに「座長・演者受付」(2階・大ホールロビー)で受付を済ませてください。
  • セッション開始15分前までに会場の次座長席にお越しください。

進行について

  • 特別講演、教育講演、シンポジウム、チュートリアル、ワークショップの進行は、座長にご一任とさせていただきます。
  • 一般演題の発表は、1演題につき以下の時間での進行をお願いします。
     口演:15分(発表時間10分、質疑5分)
     示説:10分(発表時間7分、質疑3分)
  • 終了時刻は厳守くださいますよう、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

企画講演※)/一般口演発表 演者の方へ

※企画講演: 特別講演、教育講演、シンポジウム、チュートリアル、ワークショップ

演者受付、発表データ受付について 【重要】

  • 担当セッション当日は、セッション開始1時間前までに「座長・演者受付」(2階・大ホールロビー)で受付を済ませた後、PCまたはメディアをお持ちのうえ、「発表データ受付」(1階・大ホールロビー)にお越しください。
    ※7月7日(土)9:00開始のセッションの方は、8:30までにお済ませください。
     受付は8:00からです。
  • セッション開始15分前までに会場の次演者席にお越しください。
    PCをお持ち込みになる場合は、会場内の映像オペレーターへPCをお渡しください。

進行について

  • セッションの進行は座長の指示に従ってください。
  • 一般演題口演発表は、1演題につき15分間(発表時間10分、質疑5分)です。

発表について

  • 口演発表はすべてパワーポイントを使用したプレゼンテーションとします。
  • 発表データはご自身のPCでお持ち込みいただくか、メディア(USBフラッシュメモリーまたはCD-R)に保存のうえ、ご持参ください。
  • 演者ご自身で演台上の機材を操作していただきます。パワーポイントの発表者ツール機能はご使用できません。

発表データのお持込について

PCをお持込になる場合
  • バックアップ用データをCD-RまたはUSBフラッシュメモリーでご持参ください。
  • 会場プロジェクタの解像度(サイズ)は、XGA(1024×768)に統一しています。スクリーンのヨコとタテの比率は「4:3」になります。ご使用のPCのディスプレイ設定画面で解像度(サイズ)をXGA(1024×768)に合わせてからレイアウトの確認をしてください。なお、「発表データ受付」(1階・大ホールロビー)にて設定を調整、データを修正することができます。
  • 会場プロジェクタへは、D-Sub15ピン(下図参照)の端子で接続します。会場でご用意するケーブルの端子は、D-Sub15ピン(オス)です。ご自身のPCの外部モニター出力端子の形状をご確認いただき、D-Sub15ピン(メス)でない場合は、D-Sub15ピン(メス)へ変換できるコネクタをご持参ください。

    スクリーンとPCの接続について
  • PCの電源アダプターは必ずご自身でご用意ください。
  • 予めスクリーンセーバー並びに省電力設定は「なし」にし、パスワード設定も解除してください。
  • お持込いただくPCに保存されている貴重なデータの損失を避けるため、事前にデータのバックアップをお勧めします。
メディアをお持込になる場合
  • メディアはUSBフラッシュメモリーまたはCD-Rでの持ち込みに限ります。
  • 会場プロジェクタの解像度(サイズ)は、XGA(1024×768)に統一しています。スクリーンのヨコとタテの比率は「4:3」になります。ご使用のPCのディスプレイ設定画面で解像度(サイズ)をXGA(1024×768)に合わせてからレイアウトの確認をしてください。なお、「発表データ受付」(1階・大ホールロビー)にて設定を調整、データを修正することができます。
  • ファイル名の先頭に、演題番号(半角)に続けて演者の氏名(漢字)を必ずつけてください。
    (例:O-2-3高知一郎)
  • 会場内備え付けのPCはWindows 10、アプリケーションソフトは(Windows)Microsoft PowerPoint 2016をご用意しております。同環境にて正常に作動するデータをご用意ください。
  • データは、スタッフのUSBフラッシュメモリーにコピーします。コピーされたデータはスタッフが各会場に運びます。なお、コピーされたデータは大会終了後、大会側で責任を持って消去いたします。
  • フォントは文字化けを防ぐため、Windows標準フォント(MS ゴシック、MS P ゴシック、MS 明朝、MS P 明朝、メイリオ、Arial、Century、Times New Roman等)のいずれかをご使用ください。
  • メディアを介したウイルス感染の事例がありますので、ウイルスチェックを事前に行なってください。
  • Macintosh を使用される場合、動画を使用される場合は、ご自身のPCをお持ち込みください。

一般示説発表 演者の方へ

演者受付について

  • 担当セッション当日は、セッション開始30分前までに「座長・演者受付」(2階・大ホールロビー)で受付を済ませてください。
  • セッション開始10分前までにご自身のポスター前にて待機をお願いします。

進行について

  • セッションの進行は座長の指示に従ってください。
  • 一般演題示説発表は、1演題につき10分間(発表時間7分、質疑3分)です。

ポスター貼付について

  • 7月6日(金)12:00~14:00の間にポスターを貼付してください。時間内に貼付できない場合は、到着後、速やかに貼付してください。

ポスターパネルサイズについて

  • 縦210cm、横90cmのボードを用意致します。
    ポスターの貼付面のサイズは、高さ150cm、幅90cmです。目安としてA0 縦1枚、A4 横で縦7枚・横3枚程度貼ることが可能です。ポスターサイズは自由ですが、貼付面に収まるサイズで作成してください。

演題名等の表示について

  • 演題名、氏名、共同演者名、所属は各自でご用意ください(縦20cm×横70cm)。
  • 演題番号と貼付用の画鋲等は、大会側で準備します。

ポスターの撤去について

  • ポスターの撤去は、7月7日(土)14:50~16:10までに行ってください。16:10以降に貼付が残っているポスターは大会側にて撤去・破棄致しますので予めご了承ください。

利益相反(COI)状態の開示について

学会当日の発表の際には、下記の例を参考に利益相反状態の開示をしてください。口演の場合はスライド1枚目に、示説(ポスター)の場合は最後に記載してください。
なお、下記は「日本医療情報学会の利益相反について」を参考にしています。

例1.開示すべき事項がないときのCOI開示例

第19回日本医療情報学会看護学術大会
COI開示

演題名:○○○○○○○○○ *
筆頭演者名:△△ △△ *

 私が発表する今回の演題について開示すべきCOIはありません。

* ポスター発表ではここを省略してもよい。

例2.開示すべき事項があるときのCOI開示例

第19回日本医療情報学会看護学術大会
COI開示

演題名:○○○○○○○○○ *
筆頭演者名:△△ △△ *

 私が発表する今回の演題について開示すべきCOIは以下のとおりです。

 研究助成金:所属施設において承認済
 奨学寄付金:○○○○株式会社
 原稿料:○○○○製薬
 講演料:○○○○株式会社
 役員・顧問等の就任:○○○○株式会社

注1) 発表や講演の内容に関係する、演題応募時から遡って1年間の利益相反状態を記載。

注2) 開示すべき事項がある項目のみ記載。

注3) 所属施設の利益相反の指針・規程等によって承認を得ている場合は、「所属施設において承認済」と記載。

* ポスター発表ではここを省略してもよい。

例3.企業の方が大学の研究員として籍を置くなど、複数の組織や団体等に所属している場合のCOI開示例

第19回日本医療情報学会看護学術大会
COI開示

演題名:○○○○○○○○○ *
筆頭演者名:△△ △△(□□□□大学、○○○○株式会社) *

 私が発表する今回の演題について開示すべきCOIは以下のとおりです。

(□□□□大学)
 研究助成金:○○○○株式会社
 奨学寄付金:○○○○株式会社
(○○○○株式会社)
 旅費:◇◇◇◇株式会社

注1) 発表や講演の内容に関係する、演題応募時から遡って1年間の利益相反状態を記載。

注2) 開示すべき事項がある項目のみ記載。

* ポスター発表ではここを省略してもよい。